向日葵 (Himawari)

By Ado

On 残夢 (Zanmu)

Released on July 11, 2023

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[Ado「向日葵」歌詞]


[Verse 1]

好きなのに「悪くない」と

素直に喜べない私に

夏の日の海見ながら

「らしくていいね」と笑いかけた


[Pre-Chorus]

太陽が照らしすぎても

涙が枯れるまで

寄り添い合い支えてくれた


[Chorus]

ああ

向日葵のように咲いて

天を仰いで笑って

ただ真っ直ぐな

あなたのようになりたい

臆病な私も

少しだけ背伸びして

光の差す方へ歩いて行こう、oh


[Verse 2]

「もしいつか生まれ変わる時が来てもまた私がいい」

そうやって迷いもなく

答えてしまうあなたが好き


[Pre-Chorus]

太陽が沈んでしまっても

照らして煌めいて輝いてる

あなたがいれば


[Chorus]

ああ

下を向くような日は

星を見上げて泣いて

強くなれない私のまま愛して

不器用な夏の日も

愛しさで溢れるように

光の差す方へ歩いて行こう、oh


[Bridge]

どうしたって無茶なことだってあるけど

床に散ったティッシュが

私の信じる夏の大三角


[Chorus]

ああ

向日葵のように咲いて

天を仰いで笑って

ただ真っ直ぐな

あなたのようになりたい

臆病な私も

少しだけ背伸びして

光の差す方へ

ああ

向日葵のような愛を

枯れることない時を

ただ真っ直ぐな

あなたがくれたから

臆病な私も

少しは強くなれたよ

光の差す方へ歩いて行こう、oh

Woah, ah


[Outro]

向日葵のように咲いて

天を仰いで笑って

向日葵のような愛を

枯れることない時を