アンビバレント (Ambivalent)

By Uru

On tone (Special Edition)

Released on January 20, 2024

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[Uru「アンビバレント」歌詞]


[Intro]

Hey yeah


[Verse 1]

いつだって君は恐れを知らず

好きなものに夢中な猫みたいで


[Pre-Chrous]

君が眩しく感じるのは

きっと僕が君を見てたから

刺激的な思考回路

惹かれてく


[Chorus]

碧い、碧い、その瞳に僕はまだ映らない

君は今日もいつもの君のまま

揺れる、揺れる、この気持ちはどこかにしまったまま

今はここでただ横顔を見てる


[Verse 2]

酸いも甘いも知ってるフリをして

型にハマった 窮屈な日々の中


[Pre-Chorus]

見慣れていたこの景色に

新しい風が吹き込んだような

刺激的なその存在

惹かれてく


[Chorus]

碧い、碧い、その瞳は僕をまだ映さない

こんなにもすぐそばにいるけれど

混ざり合わない二人の距離 痛むのは僕だけ

今はここでただ横顔を見てる


[Bridge]

何かに躓いた時には

君ならどうするかな、なんて思ったり

もう少しやってみようなんてさ

思えたりするんだよ、おかしいね

僕は気付いてる


[Chorus]

碧い、碧い、その瞳に僕は映らないけど

君はいつも笑っていて欲しい

好きなことにときめいていて

そう、僕はいつだって

きっとそのままの君が好きなんだ