朱は絵みたいに暗くなり繋がり焼きついて消える 止めたい位傾いた空は雲に隠れた
止め処なく吹いた風がそっと波を立てた
朱は消えて遠くなる遠くなる足跡は消える 空は絵みたいに広がっている
繋がっている 繰り返してる
止め処なく吹いた風がそっと波を立てた
海と焦げた空を隣で見てた君は 舟は灯りに誘われ佇む君と見てた月が
奥で焦げた空に浮かぶ雲の上に 泣いた空の下にできた水溜まりを慣らす
日々は巡り廻る 巡りすぐ忘れる 巡る日々の何も無い空は遠すぎる
そこで歌う君よ
朱は絵みたいに暗くなり繋がり焼きついて消える 止めたい位傾いた空は雲に隠れた
止め処なく吹いた風がそっと波を立てた
朱は消えて遠くなる遠くなる足跡は消える 空は絵みたいに広がっている
繋がっている 繰り返してる
止め処なく吹いた風がそっと波を立てた
海と焦げた空を隣で見てた君は 舟は灯りに誘われ佇む君と見てた月が
奥で焦げた空に浮かぶ雲の上に 泣いた空の下にできた水溜まりを慣らす
日々は巡り廻る 巡りすぐ忘れる 巡る日々の何も無い空は遠すぎる
そこで歌う君よ