いついつまでも光り輝くことをやまずに
歌をうたえば その静けさもさわぐ
夜が夜を呼び起こしてもそれはそれだけで
寝床に冷めたい月も疲れて果てて
闇をかくれがにして時々そこを離れて
太陽が沈む海も砂丘も2つに別れて
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh
いついつまでも光り輝くことをやまずに
歌をうたえば その静けさもさわぐ
夜が夜を呼び起こしてもそれはそれだけで
寝床に冷めたい月も疲れて果てて
闇をかくれがにして時々そこを離れて
太陽が沈む海も砂丘も2つに別れて
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh — パパヤ
Ooh