[DUSTCELL「いちばんぼし」歌詞]
[Verse 1]
流れる電車の車窓から
知らない景色が見えて
すこし 寂しくなったの
結局あたし何も持ってない
結局あたし何も変わってない
変わるって 本当はすごく怖いの
[Pre-Chorus]
ああ 君がいる街ま
であとちょっと
[Chorus]
ああ、あたし一番星になりたいな
君だけのために輝きたいな
だから一番に見つけて、笑って?
遠く離れても心は繋がってるって
信じたいなあ、音が聴こえてくる
[Verse 2]
何やってもだめな日
そんなメンタルのままじゃ
人にも 自分にも 優しくなれない
全部嫌になって消えたくなっちゃった
あたしはずっと変われないまま
死なないために流した涙も
自分の心次第で
[Bridge]
何色にもなるんだ
だから、顔あげろ
こんなんじゃ こんなんじゃ
君のいちばんぼしになれないよ
あの日見た知らない景色を
忘れられないのはどうして?
[Chorus]
ああ、あたし一番星になりたいな
君だけのために輝くから
だから一番に見つけて、笑って!
あの時流した涙は生きるためだって
信じてるよ、音が心地良いなあ