[Intro]
朝が始まりゆくのが
イヤだと部屋にこもり
暮れだせば誰かに逢える
[Verse 1]
起きたら水をのみ
肺に吸いこむ
灰にするずっと
借りる 洋服みたいに
はりつく嘘みたい
[Chorus]
流れだした冬に消えた
変わる日々の中に消えた
深い肺の中に消えた
[Bridge]
頭のベッドが廻る
明日の時計が起こす
誰にかに許されないでも
ねるな犬とは
[Verse 2]
肺に吸いこむ
灰にするずっと
借りる 洋服みたいに
はりつく嘘みたい
[Outro]
流れだした冬に消えた
変わる日々の中に消えた
深い肺の中に消えた