昔はよかったなんてありえない
どんなときでも未来だけをみてろよ
いままでこうだったとか気にしない
未来が次々にやってくるから
結局全部が過去になるなら
まったく何にも怖くありません。
だから
手っ取り早く、今だけを
誤魔化すとかそんなの絶対やりたくないから
大気圏を超えて
地球を見下ろす
僕ら2億年かけて旅をしてる。
大自然もやがて
全て無に帰る
そんなタイムスケールで
今を見てみる。
UFOの窓辺から見下ろす
青い青い地球 (ぼくは)
信号の青を見るたびに
そんな風なビジョンが、脳裏に溢れ出す
目には見えないものばかり
そんなときには 目を閉じ 耳をすませると
遠くの方で 音が鳴る
離れてる誰かが君を呼んでる。
物質的な世界で
僕ら意識は情報的な形でいるよ だから
絶対的な何かが
君と僕とを直感的につなげていくよ
年月を超えて
残るものはなに
数ある色の中から
何を選ぶ?
変節を超えて
残るものはなに?
そんな風なクラシックを
僕は作りたい。ゆえに
何億光年離れた星の君が
僕の曲で踊ってる そんな
Super future からのテレパシー
いつか受け取ることを今日も夢見てる